Ken Griffey Jr. Presents Major League Baseball(スーパーファミコン)をブラウザでプレイ

コンソール スーパーファミコン ジャンル アーケードスポーツ プレイヤー
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クラウドセーブ

操作方法

操作を有効にするには、先にゲーム画面をクリックしてください。

プレイヤー1

WASD
方向入力
J
スイング
K
ジャンプ/走塁
L
送球
I
球種切替
Caps Lock
カメラ
;
カメラ
Enter
ポーズ

プレイヤー2

方向入力
Num 5
スイング
Num 3
ジャンプ/走塁
Num 2
送球
Num 1
球種切替
Num 4
カメラ
Num 6
カメラ
Num +
ポーズ

エミュレーター

Q
早送り
E
巻き戻し
4
スローモーション
1
クイックセーブ
2
クイックロード
3
セーブスロット切替
スーパーファミコン版Ken Griffey Jr. Presents Major League Baseballのゲームプレイ画面

概要と遊び方

Ken Griffey Jr. Presents Major League Baseballは、ケン・グリフィーJr.を前面に出したスーパーファミコン世代のMLB野球ゲームです。プレイヤーは球団を選び、投球、打撃、守備、走塁を切り替えながら、テンポのよい試合を進めていきます。

細かなシミュレーションよりも、タイミングと判断の気持ちよさを重視したアーケード寄りの作りです。実在球団や球場の雰囲気を楽しみつつ、1人用の試合やシーズン進行、2人対戦をブラウザで手軽に遊べます。

操作方法と基本システム

投球では球種やコースを選び、打撃では投げ込まれる球に合わせてスイングします。守備では打球に反応して選手を動かし、送球先をすばやく判断します。走塁では進塁や帰塁の判断が重要で、攻守の切り替えが早いぶん、操作に慣れるほど試合運びに差が出ます。

バージョン情報

本作はSuper Nintendo Entertainment System向けの原題版です。MLBライセンスとケン・グリフィーJr.の起用が特徴で、ゲーム内の表示は英語です。ケン・グリフィーJr.以外の選手名は架空名が中心です。

発売情報と制作クレジット

1994年にNintendoから発売され、開発はSoftware Creationsが担当しました。スーパーファミコン世代のMLB題材スポーツゲームとして、手軽な操作感と2人対戦向けのテンポが魅力です。

バージョン
ken-griffey-jr-presents-major-league-baseball_usa.smc
ステータス
ブラウザでプレイ可能
更新日
2026年7月1日

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