スーパーモナコGP(メガドライブ)をブラウザでプレイ

コンソール メガドライブ ジャンル アーケードレース プレイヤー
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クラウドセーブ

操作方法

ゲーム画面をクリックし、「キーコンフィグ」を選択すると、操作設定を変更できます。

プレイヤー1

WASD
ステアリングとシフト操作
H
ブレーキ
J
アクセル
K
ピットイン
Enter
ポーズ

エミュレーター

Q
早送り
E
巻き戻し
4
スローモーション
1
クイックセーブ
2
クイックロード
3
セーブスロット切替
メガドライブ版スーパーモナコGPのゲームプレイ画面

概要と遊び方

スーパーモナコGPは、コックピット視点で高速レースに挑む1人用レーシングゲームです。プレイヤーは下位チームのドライバーとして全16戦のワールドチャンピオンシップに参戦し、ライバルを破りながら強豪チームへの移籍と総合優勝を目指します。

各レースでは予選を走ってスタート順位を決め、決勝でポイントを獲得します。成績やライバルとの勝敗によって所属チームが変化し、マシンの性能も向上します。独立したスーパーモナコGPモードでは、規定順位を下回ると失格になるポジションリミットが採用されています。フリープラクティスでは、選手権の各コースを周回数の制限なく練習できます。

操作方法と基本システム

標準設定では方向ボタン左右でステアリング、上下でシフトチェンジを行い、Aボタンでブレーキ、Bボタンでアクセルを操作します。マシンが損傷した場合は、修理可能な状況でCボタンを押すとピットインできます。トランスミッションはオートマチック、4速マニュアル、7速マニュアルから選択可能です。レース中は速度だけでなく、ブレーキング、他車の追い越し、コースの暗記、マシンダメージの管理が重要になります。選手権の進行状況はパスワードで再開できます。

バージョン情報

このゲームデータは北米向けのGenesis版で、メッセージ表示を英語または日本語から選択できます。1989年に登場したアーケード版をそのまま再現したものではなく、全16戦の選手権、チーム移籍、ライバル対決、パスワード機能などを加えた家庭用アレンジ版です。

発売情報と制作クレジット

Genesis版は1990年にセガ・エンタープライゼスが開発し、セガから発売されました。日本では同年8月9日に、正式タイトル『スーパーモナコGP』としてメガドライブ向けに発売されています。原作はセガが1989年に稼働させたアーケード用レースゲームです。

バージョン
super-monaco-gp_usa_english_japanese.md
ステータス
ブラウザでプレイ可能
更新日
2026年8月1日

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