バブルボブル(ファミコン)をブラウザでプレイ

コンソール ファミコン ジャンル アーケードアクションジャンプアクション プレイヤー
ゲームを読み込んでいます…

クラウドセーブ

操作方法

ゲーム画面をクリックし、「キーコンフィグ」を選択すると、操作設定を変更できます。

プレイヤー1

WASD
移動
K
ジャンプ
J
泡を吐く
Enter
ポーズ
R Shift
選択

プレイヤー2

移動
Num .
ジャンプ
Num 0
泡を吐く

エミュレーター

Q
早送り
E
巻き戻し
4
スローモーション
1
クイックセーブ
2
クイックロード
3
セーブスロット切替
ファミコン版バブルボブルのゲームプレイ画面

概要と遊び方

バブルンとボブルンを操作し、連れ去られた仲間を救う固定画面アクションゲームです。敵を泡の中に閉じ込め、その泡を割って全滅させるとステージクリア。倒した敵はフルーツなどの得点アイテムに変わります。

北米NES版は全113ステージで構成され、パスワードを使って途中から再開できます。泡の流れや足場の配置、敵の動きはステージごとに異なり、長時間クリアできずにいると無敵のバロン・フォン・ブッバが出現します。通常ルートの先には、敵配置などが変化したSuper Bubble Bobbleと複数のエンディングも用意されています。

操作方法と基本システム

十字ボタンで移動し、Aボタンでジャンプ、Bボタンで泡を吐きます。上昇する泡に乗る際にAボタンを押し続けると、泡を足場にして高い場所へ跳べます。複数の敵を閉じ込めた泡をまとめて割ると得点が増え、EXTENDの文字をそろえると残機が追加されます。キャンディー、靴、十字架、パラソルなどのアイテムは、泡や移動能力を強化したり、ステージ進行を助けたりします。1人プレイのほか、2人が同じ画面で同時に戦う協力プレイに対応し、より良いエンディングを目指せます。

バージョン情報

このゲームは英語表示の北米向けNESカートリッジ版です。アーケード版を基に、追加ステージ、変更された画面構成、パスワードによるコンティニュー、Super Bubble Bobble、複数のエンディングを収録しています。北米版の説明書では、アーケード版とは異なる仲間救出の物語が採用されています。

発売情報と制作クレジット

北米では1988年11月に発売され、開発はタイトー、発売はTaito Software, Inc.が担当しました。原作はタイトーが1986年に稼働させたアーケード版で、日本では1987年にファミリーコンピュータ ディスクシステム用ソフトとして発売されています。

バージョン
bubble-bobble_usa_verified.nes
ステータス
ブラウザでプレイ可能
更新日
2026年8月1日

コメントに参加

名前とコメントは必須です。メールアドレスは任意です。