エレベーターアクション(ファミコン)をブラウザでプレイ

コンソール ファミコン ジャンル アーケードアクション プレイヤー
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クラウドセーブ

操作方法

ゲーム画面をクリックし、「キーコンフィグ」を選択すると、操作設定を変更できます。

プレイヤー1

WASD
移動・しゃがみ・エレベーターとエスカレーターの操作
K
ジャンプ・ジャンプキック
J
射撃
Enter
開始・ポーズ
R Shift
人数選択

プレイヤー2

移動・しゃがみ・エレベーターとエスカレーターの操作
Num .
ジャンプ・ジャンプキック
Num 0
射撃

エミュレーター

Q
早送り
E
巻き戻し
4
スローモーション
1
クイックセーブ
2
クイックロード
3
セーブスロット切替
ファミコン版エレベーターアクションのゲームプレイ画面

概要と遊び方

屋上から高層ビルへ侵入し、各階の赤いドアに隠された機密書類を回収しながら地下を目指す。すべての書類を集めて逃走車へ到達するとステージクリアとなり、取り残した書類がある場合は該当する上階へ戻される。

エレベーターとエスカレーターを乗り継ぎ、青いドアから現れるガードマンをかわして進む。1人用に加え、ミスするたびに手番を交代する2人用を収録している。

操作方法と基本システム

左右移動、しゃがみ、ジャンプ、ピストル射撃を使い分ける。ジャンプ中に敵へ接触するとキックになり、エレベーターで挟む、天井のランプを撃ち落とすといった方法でも敵を倒せる。

ランプを破壊すると建物が一時的に暗くなり、その間は射撃やジャンプキックの得点が上昇する。敵弾を受ける、昇降路へ落ちる、エレベーターに挟まれるとミスになり、残機を失う。

バージョン情報

1985年に日本で発売されたファミリーコンピュータ版で、1987年の北米NES版に先行する日本向け製品版にあたる。画面表示は英語の人数選択や数字が中心で、4ステージを一巡するループ構成を採用。長時間同じステージに留まると、連射攻撃を行う敵が現れる。

発売情報と制作クレジット

  • 発売年: 1985年
  • 開発: マイクロニクス
  • 発売: タイトー
  • 原作: 1983年稼働の業務用『エレベーターアクション』
バージョン
elevator-action_japan.nes
ステータス
ブラウザでプレイ可能
更新日
2026年8月6日

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