ハードドライビン(メガドライブ)をブラウザでプレイ

コンソール メガドライブ ジャンル アーケードレース プレイヤー
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クラウドセーブ

操作方法

ゲーム画面をクリックし、「キーコンフィグ」を選択すると、操作設定を変更できます。

プレイヤー1

WASD
ステアリング
H
アクセル
J
ブレーキ
K
クラッチ/シフト
Enter
エンジン始動/ポーズ

エミュレーター

Q
早送り
E
巻き戻し
4
スローモーション
1
クイックセーブ
2
クイックロード
3
セーブスロット切替
メガドライブ版ハードドライビンのゲームプレイ画面

概要と遊び方

『ハードドライビン』は、ポリゴンで描かれた一人称視点のコースを走る1人用ドライビングゲームです。スポーツカーを操り、制限時間内にチェックポイントを通過しながら、急カーブやジャンプ、対向車が待つ道路を攻略します。

コースは高速走行を重視したスピードトラックと、跳ね橋や360度ループなどを備えたスタントトラックに分岐します。規定タイムを突破すると、記録走行車「Phantom Photon」と競うチャレンジラップへ進みます。

操作方法と基本システム

方向入力でステアリングを操作し、Aボタンまたは上入力でアクセル、Bボタンまたは下入力でブレーキをかけます。MT選択時はCボタンをクラッチとして使い、Cボタンを押しながら上下入力で変速します。STARTボタンはエンジン始動とポーズに使用します。道路上を走った距離に応じて得点が増え、チェックポイントやゴールを通過すると残り時間が加算されます。通常走行中の事故ではクラッシュ映像の後に再開しますが、チャレンジラップでは衝突や長時間のコースアウトで終了します。

バージョン情報

ここで遊べるのは、アタリ・ゲームズの1989年アーケード版をメガドライブ/Genesis向けに移植した家庭用版です。画面表示は英語を基本とし、アーケード版より描画や挙動を簡略化しながら、チェックポイント走行、分岐コース、クラッシュ演出、MT操作といった主要要素を収録しています。

発売情報と制作クレジット

メガドライブ版は日本で1990年12月21日にテンゲンから発売されました。移植開発はSterling Silver Software、発売元はTengen、原作アーケード版の開発はAtari Gamesです。

バージョン
hard-drivin_world.md
ステータス
ブラウザでプレイ可能
更新日
2026年8月25日

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