魂斗羅(ファミコン)をブラウザでプレイ

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クラウドセーブ

操作方法

ゲーム画面をクリックし、「キーコンフィグ」を選択すると、操作設定を変更できます。

プレイヤー1

WASD
移動・伏せ・足場を降りる・8方向照準・3D画面で前進と左右移動
J
射撃
K
ジャンプ
Enter
開始・決定・ポーズ
R Shift
1人・2人同時プレイ選択・コンティニュー選択

プレイヤー2

移動・伏せ・足場を降りる・8方向照準・3D画面で前進と左右移動
Num 0
射撃
Num .
ジャンプ

エミュレーター

Q
早送り
E
巻き戻し
4
スローモーション
1
クイックセーブ
2
クイックロード
3
セーブスロット切替
ファミコン版魂斗羅のゲームプレイ画面

概要と遊び方

西暦2633年、海兵隊員ビル・ライザーとランス・ビーンは、異星侵略者の拠点となったガルガ諸島へ潜入する。ジャングル、滝、雪原、格納庫、敵基地など8つのAREAを進み、各地の防衛設備と大型敵を破壊して要塞の最深部を目指す。

横スクロール面に加え、上へ進む縦スクロール面や、画面奥へ前進する3D画面が用意されている。1人プレイではビルを操作し、2人同時プレイではランスが加わって同じ画面内で協力できる。

操作方法と基本システム

通常面では走行、伏せ、ジャンプ、足場からの降下、8方向への射撃を使い分ける。3D画面では左右へ移動しながら奥へ進み、正面の敵や防壁を撃破する。

敵や敵弾への接触、落下などで1ミスとなり、装備中の武器を失う。カプセルやセンサーを破壊すると、マシンガン、スプレッドガン、レーザー、ファイア・ボール、弾速強化、一定時間無敵になるバリアなどを入手できる。ゲームオーバー後は3回まで、そのAREAの先頭からコンティニューできる。

バージョン情報

本作は日本向けファミリーコンピュータ版で、物語説明、ガルガ諸島の地図、AREA間の戦況報告が日本語で表示される。VRC2を採用したカートリッジには、揺れる植物や吹雪などの背景アニメーション、追加の音楽、脱出演出が収録されており、これらの一部は北米NES版では省略されている。タイトル画面のコマンドからサウンドセレクトも利用できる。

発売情報と制作クレジット

  • 発売年: 1988年
  • 開発: Konami
  • 発売: Konami
  • 原作: 1987年稼働のアーケード版
バージョン
contra_japan.nes
ステータス
ブラウザでプレイ可能
更新日
2026年8月27日

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