ガーディック外伝(ファミコン)をブラウザでプレイ

コンソール ファミコン ジャンル アクションアドベンチャーシューティング プレイヤー
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クラウドセーブ

操作方法

ゲーム画面をクリックし、「キーコンフィグ」を選択すると、操作設定を変更できます。

プレイヤー1

WASD
移動
J
ショット
K
オプション武器
Enter
ポーズ
R Shift
画面/マップ

エミュレーター

Q
早送り
E
巻き戻し
4
スローモーション
1
クイックセーブ
2
クイックロード
3
セーブスロット切替
ファミコン版ガーディック外伝のゲームプレイ画面

概要と遊び方

『ガーディック外伝』は、巨大な異星天体ナジュを内部から攻略していくファミコン向けアクションシューティングです。プレイヤーはガーディアンを操作し、ラビリンスを探索しながらコリドールの入口を探し、内部の防衛システムを突破していきます。

通常の探索パートでは部屋を行き来して情報や補給を集め、コリドールに入ると縦スクロールシューティングに切り替わります。探索、武器管理、ボス戦が一体になった構成で、コンパイルらしいシューティングの手触りと攻略性を楽しめる1人用作品です。

操作方法と基本システム

十字キーで移動し、Bボタンで通常ショット、Aボタンでオプション武器を使います。STARTでポーズ、SELECTでサブ画面やマップを確認できます。オプション武器は強力ですが、使用にはチップなどの資源管理が関わるため、むやみに撃ち続けるよりも場面に合わせた使い分けが重要です。

ラビリンスではマップを見ながら次の目的地を探し、コリドールでは自機形態で敵編隊やボスに挑みます。進行はパスワードで再開できる形式です。ブラウザでそのまま遊べるので、迷いやすい探索部分はマップ確認と補給を意識しながら進めると攻略しやすくなります。

バージョン情報

日本では『ガーディック外伝』として発売された作品で、北米版ではタイトルが The Guardian Legend になっています。ここで遊べる版では英語表記が出ますが、基本的なゲーム内容は同じ作品として楽しめます。

発売情報と制作クレジット

開発はコンパイル。日本では1988年にアイレムからファミリーコンピュータ向けに発売され、北米では1989年にBrøderbundからNES向けに発売されました。プレイ人数は1人用です。

バージョン
the-guardian-legend_usa_verified.nes
ステータス
ブラウザでプレイ可能
更新日
2026年8月1日

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