魂斗羅 ザ・ハードコア(メガドライブ)をブラウザでプレイ

コンソール メガドライブ ジャンル アクションシューティング プレイヤー
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クラウドセーブ

操作方法

ゲーム画面をクリックし、「キーコンフィグ」を選択すると、操作設定を変更できます。

プレイヤー1

WASD
移動・8方向照準
H
武器・ボム切替
J
射撃
K
ジャンプ
Enter
ポーズ

プレイヤー2

移動・8方向照準
Num 1
武器・ボム切替
Num 2
射撃
Num 3
ジャンプ
Num +
ポーズ

エミュレーター

Q
早送り
E
巻き戻し
4
スローモーション
1
クイックセーブ
2
クイックロード
3
セーブスロット切替
メガドライブ版魂斗羅 ザ・ハードコアのゲームプレイ画面

概要と遊び方

クリスマスイブ、復興中の都市で防衛システムが乗っ取られ、無人兵器が市街地へ侵攻する。特殊部隊ハードコアは事件を追い、バハムート大佐が進める兵器計画へ迫っていく。

レイ、シーナ、ブラッド・ファング、ブラウニーから操作キャラクターを選択する。各キャラクターは4種類の専用武器を持ち、体格や攻撃範囲も異なる。会話中の選択によって進行ルートとステージが分岐し、隠しルートを含む6種類のエンディングへつながる。

操作方法と基本システム

移動しながら8方向へ射撃でき、ショットタイプを切り替えると、その場に停止したまま照準だけを動かせる。壁や天井につかまって移動や攻撃を行う場面もある。

敵やアイテムポッドから専用武器とボムを入手する。被弾すると3目盛りのライフが減り、ライフを失うと残機を消費する。ミス時には装備中の特殊武器を失う。スライディング中は無敵となり、接触した敵にもダメージを与えられる。

1人プレイと2人同時協力プレイに対応する。2人は異なるキャラクターを使用し、途中参加時にはプレイ中の側から残機を1つ分ける。

バージョン情報

本作は日本向けに発売されたメガドライブ版で、ゲーム内の文章は日本語。日本版は1つの残機に3目盛りのライフゲージを備え、コンティニュー回数に制限がない。USA/Korea版では基本的に一撃で残機を失い、コンティニューは5回までとなっている。

発売情報と制作クレジット

  • 発売年: 1994年
  • 発売日: 1994年9月15日
  • 開発: コナミ
  • 発売: コナミ
  • 対応機種: メガドライブ
  • プレイ人数: 1人から2人
バージョン
contra-the-hard-corps_japan.md
ステータス
ブラウザでプレイ可能
更新日
2026年9月1日

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