LOONEY TUNES ロードランナーVSワイリーコヨーテ(スーパーファミコン)をブラウザでプレイ

コンソール スーパーファミコン ジャンル ジャンプアクション プレイヤー
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クラウドセーブ

操作方法

ゲーム画面をクリックし、「キーコンフィグ」を選択すると、操作設定を変更できます。

プレイヤー1

WASD
移動/しゃがむ
J
ターボ走行
K
ジャンプ
L
つつく
Enter
ポーズ

エミュレーター

Q
早送り
E
巻き戻し
4
スローモーション
1
クイックセーブ
2
クイックロード
3
セーブスロット切替
スーパーファミコン版LOONEY TUNES ロードランナーVSワイリーコヨーテのゲームプレイ画面

概要と遊び方

LOONEY TUNES ロードランナーVSワイリーコヨーテは、ロード・ランナーを操作してワイリー・コヨーテの追跡やACME製の罠を切り抜ける横スクロールアクションゲーム。サボテンやトゲ、敵を避けながら砂漠を駆け抜け、チェックポイントを通過して各ステージのゴールを目指す。

全5エリアはそれぞれ4ステージで構成され、旗やアイテムを集めながら進む。各エリアの最後には、ワイリー・コヨーテが操る巨大な仕掛けとのボス戦が待っている。

操作方法と基本システム

十字キーで移動としゃがみ、Bボタンでジャンプ、Aボタンで敵や物をつつき、Yボタンを押しながら移動するとターボ走行になる。ターボはバードシードメーターを消費し、長いジャンプや危険地帯の突破に役立つ。走行中に反対方向へ入力するとスキッドでき、一部の地上敵を倒せる。旗の回収数、残り時間、残ったターボ量などが得点に反映され、旗をすべて集めるとボーナスを獲得できる。1人用で、2人プレイには対応していない。

バージョン情報

収録されているのは、タイトル画面にLooney Tunes: Road Runnerと表示される欧州向けPAL英語版。北米版はRoad Runner’s Death Valley Rallyというタイトルで発売された。

発売情報と制作クレジット

欧州では1993年にスーパーファミコン海外版のSNES向けに発売された。開発はICOM Simulations、発売元はSunsoft。日本では1992年12月22日に『LOONEY TUNES ロードランナーVSワイリーコヨーテ』の名称で発売された。

バージョン
road-runner_europe.smc
ステータス
ブラウザでプレイ可能
更新日
2026年8月1日

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